2009年3月28日土曜日

「ひゃうっ!?」か……いや、ここは「ひゃわっ!?」のほうがいいかな…?

帰り道、美味しそうなケーキが置いてある店を見つけました。ペットショップでした。どうも蛇足です。

さて、ここんところ更新を全くしていませんでした。
そろそろお気に入りやリンクの欄から消去されてる頃と思います。

しかし、しかしねえ。更新してなかったのはれっきとした理由があるんですよ。


バトンを書いていたんです。


全50問のやつ、今だいたい28問目くらい。
でも全然終わりそうにないんでここらで一回投稿することにしました。


さて、友人とゲーセンに行って来ました。やったゲームは
・プロギアの嵐×2
・虫姫さま
・式神の城
・ぐわんげ
の四種類。友人とはプロギアで盛り上がりました。
シューティングプレイヤーの友人が全くいないので、というか学校外で遊ぶ友人自体割といないので、久々に面白い休日でした。ちなみに散々遊んで300円の散財。なんてお得。

そして所属する研究室の連中とカラオケ大会に行ってきました。水樹奈々大好きな馬鹿が何人かいて、俺がしらない水樹奈々を歌うわ歌うわ。ま、その分こっちも手抜き無しで楽しみましたけど。

んでそのカラオケ屋の付属ゲーセンでダメ元のUFOキャッチャーをプレイ。
そしたら見事一発ゲット。おお、久々に運が向いてる。

ビートマニアのフィギュアを一体頂きました。親に見せびらかしました。





溜まったネタはこんなもんかなあ。

2009年3月4日水曜日

HELLSINGオマケ漫画風日記。

え?…ハハ、冗談だろ?いくらなんでもそんな……お…オイ、マジか?
マジでそれ言ってんのか?勘弁してくれよ…そりゃねえだろ?
え…マジで?本気で言ってんの?おい、誰か知ってるやついねえの!?
何でみんな黙ってんだよ!嘘だろ!?誰か知ってるって言えよ!おい!




なんで誰も「アリスSOS」知らねえんだよ。昔NHKで放映してたアレだよ。
どうも蛇足です。

いやあ、俺がテスト相手にひーこらやってる内に世の中だいぶ変わったみたいですねえ。


獣の奏者エリンが第一部終わったり、
はるみねーしょんの一巻が出たり、
ベるぜバブがジャンプで新連載したり、
ちょっと前ですが、いつわり人空が新連載したり。

いやあ、ベるぜバブ面白いなあ。昔の読みきり読んでてよかった。
いつわり人は似たような内容の読みきり二本を経てデビューしてんすよねえ。
何故知ってるかって、二本とも読んでるから。流石に空の性格は修整されましたか。

ところでぬらりひょんの孫、
俺の大好きな妖怪物なのにどうして面白いと感じられないのだろう。


獣の奏者は泣けたねー。相変わらずNHKはいい仕事するわあ。
これからジョウンの家を出て旅を始めるのか、それとも留まるのかは重要なポイントですねえ。ま、全五十話もあるんだしのんびりやって欲しいっすねえ。

ところで何故エマは再放送されないんだ。
そして何故シャーリーはアニメ化されないのだ。話数が少ないからでしょう。ぽえーん。




森薫はメイド漫画の神。




無双1、石川五右衛門の無双演舞が無駄にムズいのです。蛇足でした。

2009年3月2日月曜日

見ないでと言われると見たくなる。では見てと言われれば見たくなくなるのかと言えば、案外そうでもない。

※今日の記事のソースは全てインターネット・テレビニュースからのものなので、一切信用に値しないことをここに記します※








正直どうなんでしょうね、最近の政治は。

チャンネル回せばやれ議員の失言だの支持率がどうだの解散総選挙がどうだの、二言目には麻生がしぶといなあなかなか死なないなあと言いたげな「麻生降ろし」の単語が目に入ります。

正直どうなんでしょうね。

あのなあ、こちとら内閣内の権力争いにさほど興味ねえんだよ、と。
麻生降ろし麻生降ろし言ってる暇あったらちったあその麻生が今週どんな事やってんのか詳しく教えやがれ、と。
挙句の果てに総理が自ら仕事してる場面を「外交ばっかりで解散総選挙から逃げている」とか、ホント抜かしてくれるなあ。総理の行動に当て推量でイチャモンつけられる立場かテメエら、と。

大体、中川大臣が呂律まわんねえ状態で会見した時もなあ、本人風邪薬服用しすぎただけだっつってんのにさも酩酊状態であるかのように報道しやがって。本人は飲酒を否定してんだぞ。

余談ですが、海外のさるメディアはこのことを「(眠いのであれば、会議が開催されたイタリアには)いつでもエスプレッソがある」と報道したそうで。
…なかなか面白い事言うなあ、海外メディア。国辱とか抜かしてた日本のコメンテーターとの温度差は何。


ま、何が言いたいかっつーと、
「最近のテレビニュースはどれもこれも麻生総理を辞任させるために放送されているとしか思えない」
っつーことですね。もっと有益な情報よこせってんだ。

2009年3月1日日曜日

歩く人と座る人、人生が充実するのは「歩く人」

「フリルラ」「スプラッシュ」「メルティクス」……
どうしてウチの雪華が紡ぐ衣装はなにかと露出度が高いんでしょう。

さぽているの話。どうも蛇足です。

さて、テストも終わって久しぶりにのんびりした週末でした。

今回は久々のシューティング日記。
まずは通学用定期を使って市内の某ゲーセンへ。むちむちポーク!を久々プレイ。

■以下バックストーリーですが、
 予想以上にバカです。ご注意ください■

このシューティングは地球に豚肉を伝えたエラい宇宙人ポーク・フィレ将軍が視察のため地球の日本の片田舎の焼肉店に入ったところ、豚肉が店に置いていなく、且つその店の店長が牛肉薦めた事にキレて、偶然近くで牛肉食ってた小娘ともども焼肉店をUFOのなかに収監し、改造人間にしてもう地球滅ぼしてかまわんから人類殲滅、かつ全員豚にしてこいと理不尽な命令を下され、そんなこんなで自立思考メカに乗せられて無理矢理自分らの町の住民を豚にしてしまうハメに…。

「自分ら乗る意味なくね?」とツッコミたくなるくらい弾除け攻撃全部自動で動いちゃう全自動ブタ化メカケッタマシィーン、「ただの市の装備じゃないよね?」とツッコミたくなるくらい立ちはだかっちゃう福多塚町防衛基地の戦闘機の群れ、三人の乙女達が今、なんかよくわかんないけど大空へ飛び立つ!

というような、いわゆるバカなバックストーリーを持ったシューティングなわけですが、ぶっちゃけシューティングのバックストーリーなんてあったらいいなあ程度のものなので俺は気にしないのです。

いつもはストレートショットの肩口一久青ですが、今回は新規でワイドショットの原外桃で。
するとあら不思議。久々にやったので集中できたのでしょうか、抱え落ちしながらも二面ボスまで到達という奇跡。
二面ボスはアタリ判定が分からず、避けながら全体的にズバーっとやるが結局ダメでした。

その後はゲーセンを二、三箇所回りつつも、結局なじみのゲーセンでプロギアの嵐を初プレイ。
こっちはわりとまともなストーリーで、世界観に浸りつつ心地よく二面までプレイできました。

以下、HPより無断転載。

遠い遠い世界、パーツ王国という国での物語・・・。
風力発電の盛んなこの王国では、電気を使ういろいろな発明品があふれていた。中でもプロペラの回転によって発電し、その電力でまたプロペラを回すという、半永久的プロペラ発電機関「プロギア」の発明によって、人々は簡単に大空を舞う手段を得ていた。
また、不老不死の技術も実現され、全ての人間の憧れであった不死の体は、財力のある老人達へと与えられていた。

やがて不死の体を手に入れた賢者と名乗る老人達によって、新しい政治組織、{元老院}が発足した。 

元老院は、「汚職や欲望で汚れた現在の政府を棄て去り、新しい教育制度によって再教育をほどこした新人類達による理想的社会を実現させる。」という内容の声明を発表して武力行使にでた。あまりにも過激すぎる元老院を阻止する為に、政府はとうとう軍を動かす決意をし、大人達対老人達という異例な戦争へと発展していく・・・。

最初の戦場になった都市では大人側が一人も生き残らず、元老院のすさまじさを世界に轟かせる事となった。これを歴史的に「賢者の制裁」と呼び、元老院の力は世界を恐怖に落し入れた。
「賢者の制裁」の犠牲になった街では、少年空士隊という子供ばかりのパイロット達が集まっていた。家族を殺された少年達は、今こそ本当に大切なものを守る為に立ちあがる時だと感じ、大人達でさえ使いこなす事ができなかった「ガンフライヤー」と呼ばれる新兵器を、自らの機体に装備して飛び立った・・・。しかし立ち向かう元老院の迎撃は、子供とはいえ容赦なく襲いかかった。



という感じです。一面出撃時の「大人たちはみんな死んだ…」という文章が重く響きますねえ。
やっぱバックストーリーの内容はプレイに大きな影響を与えますわ。特にシューティングは重い裏設定が多いので、何も知らずにプレイしてたら後でびっくりするかも。

え?さっきと言ってる事が違う?…そこはまあ、ほら、蛇足ですから。