ゲームソフトの貸し借りって高校生になってもやってる奴あんま見ないね。どうも蛇足です。
さて、本日は部活仲間のC氏とゲームの貸し借りをしてきました。
奴が「スターフォックス64」をやってみたいというので貸し、代わりに俺は前からやりたかった「ワンダープロジェクトJ2」を借りる事に。しかしレゲー研みたいなチョイスだ。
C氏は割と丁寧な輩で、ソフト本体の他にコントローラーパックと説明書、そしてそれらを64の紙箱パッケージに入れて持ってきてくれました。俺はソフトを風呂敷に包んだだけですが。
早速帰ってきてから30分ほどプレイ。ここんとこメタルギアばっかやってたので、なんだか64のコントローラー握るのも久しぶりです。
しっかしやっぱ面白いなあ、J2。
どことなくジブリを感じさせる動画部分がまた良い。ジョゼットのキャラデザも可愛らしいしねえ。
何より驚いたのが、十分遊んだなと思いセーブして電源切ると45分しか経ってなかった事。
これはPSと比較すればローディング時間の短さなども関係してくるのですが、気がつくとリアルの一日が終わるメタルギアとは結構な違い。やっぱ64は健康的ハードだわ。
今頃C氏もスタフォやってんのかねえ、説明書無しで。
近々感想でも聞こっかな。
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