映画はB級アクションが一番面白いんだよ、というのは親父の談。
金曜ロードショー「暴走特急」見ました。
今回もスティーブン・セガールが素敵に無敵でいらっしゃいました。
いろんなネットの影響ですっかりセガール好きになってしまった私です。
「沈黙の戦艦」「沈黙の聖戦」「奪還 アルカトラズ」とか見ました。
で、今回の「暴走特急」ですが。
序盤からアクションに入るまでけっこう掛かったなあ。というのが印象。
1時間半くらいかな。 …けどもう、一度入るともうそっから凄まじい。
残り時間ずーっとアクションシーンだったし。 個人的にキッチンで爆弾作るシーンが好き。
コックなら爆弾作れるのも納得だね!
黒人のあいつがいい味出してたなあ。
合気道は絶対伏線になるって分かってんだけど、それでもあの展開は息を飲んだ。
で、次回はデスノートだそうで。
・愉快なヤフー翻訳
Death note→死メモ
Death note the last name→最後のものは名をつける死メモ
漫画・アニメの実写映画は嫌いだけど、これは嫌いじゃないんだよなあ。
作画がリアルだったのと、どっちかってと派手なバトルものでないのが要因かなあ。
見よっかなあ。「最後のものは名をつける死メモ」。
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