2011年12月25日日曜日

…サボり気味?

広瀬康一君の声は釘宮理恵とかどうですかね?


…はいっ!
さあ書いていきますプレイ雑記!

◆十三週目
 呪いの数字、13。
 いよいよCランクアイドルとなった絵理。
 しかし入ってくるお仕事は、どうにもアヤしいものばかり…
 候補者が辞退したり、交通事故に遭ったり…
 何やら胡散臭い雰囲気を感じ取った絵理。
 果たしてどうなる事やら、注目です。

 それとこの週、どうもウチの絵理ちゃんが気に入ったらしく、
 菊池真くんに再度出会う。
 とはいえ八方美人になるなと
 社長から再三言われている為、
 残念ながら、今回も謹んでレッスンの指導を辞退いたしました。

 そしてオマケに
 「迷走レディ」三浦あずさに出会う。
 これで出会ってないのは伊織・真美・律子・雪歩くらいかー。

◆十四週目
 この日はレッスン成分多めで。

 ついに謎の呪いの被害が同期にも及び始めた。
 涼君のパンツがトランクスにすり替えられるなど、
 まったく許し難い犯行に我らが絵理がついに動く。
 相方(ボケ役)の鈴木(サイ)を引き連れて、
 向かうは絵理が呪いを受けたと思われる場所──幽霊屋敷だ!

◆十五週目
 この週の月曜、いつもとは違うセリフが。
 おや?と思いながらも見守る。
 昼間の月を眺めている所に、背後からかかる色っぽい声。
 なんと、四条高音が登場!
 げげ、765オンリーじゃなかったんか!
 いやいや、レッスン指導をしてくれないからこそ
 事務所前限定なのか?
 なんにせよ、「月が、どうかしましたか?」の問いに
 「構図、探してた……
  綺麗な月を、残せるように……」
 と返す絵理ちゃんも流石です!

 なんだか粋な台詞のやりとりをして、
 月面同盟が成立完了。
 いやあ、こうなると響が欲しいな…

 んでもってその後はついにゆきぽと遭遇。
 チョウチョを怖がって女子力アピール!してました。

 こん時分かりましたが、先輩アイドルは知名度に差があるようです。
 千早は「最近よく見る」
 んで雪歩は最初から名前を知られており、「TVでよく見る」
 となるようにね。

 にしてもこの雪歩はいつにも増してダメダメだぁ…
 知名度上がってんだからしゃんとしなさい!

 更にお次はやよいに遭遇。
 やよいはやよいなので、レッスンを見てもらいます。
 そして今回の「ご褒美」、こいつが気になる
 「やよい日常」なる振り付けパネル。

 …なんだろう。ハイタッチでもするのかな。

 さて本編です。
 幽霊屋敷に鈴木とともに潜入するも、管理人に見つかっちゃう。
 その話によると、アイドルが自殺した幽霊スポットは別にあるとの事。
 その住所は、なんと765プロ。
 突入する絵理&鈴木ペア。ここで「会計界のアイドル」秋月律子と遭遇。
 とりあえずお友達になり、この件について調べてもらう事に。

 なんとこのシナリオはここで終了。
 「解き明かして見せる…!」と、
 相変わらずかっちょいー絵理の独白で次章へいってしまいました。
 いやはや、一瞬逆転裁判やってんのかと思ったわー。

◆十六週目
 新章突入、そして秋月律っちゃんの調査が完了。
 765プロは直接関係ないにしても、
 765プロが建つ前に、怪しい事務所が入っていたことが判明。
 なんでもヤバげな事務所だったらしく、
 それこそ自殺者が出てもおかしくなかった様子。

 その事務所最後のアイドルの名は、「riola」
 絵理はこのriolaの亡霊を、仕事の合間に追いかけて行くことに。

 …にしてもいよいよ探偵パートじみてきたなあ。
 さながら主人公が絵理、へっぽこの相棒が鈴木、
 今回出てきた律子は情報を集める探偵役って所でしょうか。

 そしてこの週、桜井夢子が登場。
 ええと、端的に言うとこの子は昨日の雑記で書いた
 「涼ルートで重要なあの子」つまり幽霊屋敷の幽霊の正体で、
 なんとまあ、あっさり夢子=幽霊説が切り崩されてしまいました。

 こうなるといよいよ分からない、
 絵理の周囲への嫌がらせの正体。
 尾崎にriolaの調査を任せ、いよいよ事件は佳境です。

◆十七週目
 もうなんだか慣れてきました、四度目の菊池真との遭遇。
 だんだんお断りするのもつらくなってきた所。
 もう次来られたらレッスン受けちゃおうかしらん。

 さてこの週はクイズ番組で
 秋月律ちゃんに大人げない勝ち方をされたりしつつも、
 何とか平常運航の週。

 なんとriolaは尾崎とっつあんの活躍であっさり見つかり、
 呪いの話も絵理の思い込みでカタぁ付きました。

 …涼のパンツ事件は一体誰の仕業だったのかな?ん?

 この週のゲストは三浦あずさと萩原雪歩。
 二人とも丁寧にお帰り頂きました。

◆十八章目

 ~第一話~

 事件はまだ終わってはいなかった。
 事の顛末を秋月律子に報告に行った時、新たな謎は生まれた。

 次の扉は、双海亜美の証言。
 彼女が幼いころに見た現役のriolaは──二人組だったという。

 尾崎が引き合わせたriolaは紛れもなく一人。
 では、もう一人は?
 絵理の胸中に、奇妙なしこりが残る。

 尾崎に報告に行こうとする絵理を止める律子。
 この件は、ここにいる者だけで調べた方がいいと言うのだ。

 尾崎が嘘をついている?
 尾崎はriolaに騙されている?
 もう一人のriolaとは?

律子「意思を感じるの。
    真相をごまかそうとしているような意思を」

絵理「また一から仕切り直し。
    でも、今度こそ……きっと真相を!」

 真相は闇の中。
 絵理は一歩、また一歩と、闇へ足を進めて行った。


※ご覧のプレイ雑記はアイドルマスターです。


 ~第二話~

 秋月律子と双海亜美の調査は芳しい結果は得られなかった。
 少しばかり、捜査が行き詰り始めたその時。
 鈴木からの情報が、物語を動かし始める。

 アイドルデュオ「riola」の正体──
 それはプロデューサー・尾崎!

 鈴木の推理──一連の騒動の犯人は、尾崎。
 絵理をトップアイドルにするため、周囲に不幸を撒いたのだと。

 流石にその情報を信じられない、いや、信じたくない絵理。
 次のオーディションは、アイドルクラシックトーナメント、
 もし尾崎が犯人なら、なんらかのアクションを起こす筈。
 鈴木はそこを狙い、証拠を抑えるのだと言う。

 果たして、事の真相はいかに──?

※ご覧のプレイ雑記は間違いなくアイドルマスターです。


 ~第三話~

 この日はオーディション「アイドルクラシックトーナメント」の日。
 尾崎は朝から営業に行ってくると言い、現地で集合する事に。

 絵理と鈴木は、早くに会場へ忍び込む。
 辺りを探索していると、ステージ上に不可思議な影が──!

 影の正体は、尾崎。
 営業に行ったと偽り、先に会場入りしていたのである。

 問い詰める間もなく、早々にオーディションが開催する。
 最悪のコンディションで挑むも、辛くも絵理は勝利をもぎ取った。

 夢子が負けドックな台詞を吐く中、絵理と鈴木は
 改めて尾崎へ向かい合う。
 執拗に追及する鈴木。犯人は、尾崎で決まりだと言う。
 しかし尾崎はやっていないと繰り返す。
 ここで、絵理の取った行動は──!



 ─────────────「信じる」



 今こうしてCランクアイドルに至るまで、共に歩んできた尾崎。
 彼女を疑う事は、やはり絵理には出来なかった。

 鈴木が負けドックな台詞を吐く中、絵理は
 改めて尾崎へ向かい合う。
 そこで尾崎から、また新たな謎を聞かされる。

 先に会場入りした尾崎。しかしそれは細工をするためではなく、
 ある意味、絵理と同じ理由──
 つまり、絵理の身の回りで起こる不可思議な出来事を
 突き止める為だったのだと言う。
 今回もライトの位置が少しおかしく、尾崎はそれを逆に修正していたのだ。

 「一連の出来事には、何かがある」
 と尾崎は言う。
 どうやらこの事件は、まだ絵理を眠らせてはくれないようだ。


 ※ご覧のプレイ雑記はアイマスですよ?

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