ボーボボはサイバー都市編辺りがピークだったと思うの。どうも蛇足です。
いやあ、昔よく読んだなあボーボボ。知人の家で、笑いを押し殺しながらジャンプを読んでいた思い出が蘇る。
立ち読みで読んではいけない漫画ってあるじゃないですか。何故か立ち読みだと家で読むより何倍も面白かったりするんですよね。
最近だとジャンプの「いぬまるだしっ」が時々ヤバい。メゾンドペンギンからホント進化したよなあ、大石先生。
さて今回は格ゲーのお話。
説明するのも今更ですが、俺は最近稼動一周年迎えたらしい異色格ゲー「豪血寺一族~先祖供養~」に大ハマリしております。
豪血寺一族というよりも、最近は陰陽寺や矢部彦麻呂と言った方が通りはいいかもね。
ニ○ニ○で流行りの陰陽寺シリーズの本家となる作品でゴザイマス。
さて、この格ゲーに大ハマリした理由と言うのが超個性的なゲームだと言う事。
具体的には、
主人公がババアだったり
ラスボスがババアだったり
BGMが歌詞付きだったり
対戦中変身するキャラが8名くらいいたり
10歳以下のキャラが二名いたり
それでいてショタ萌えを死ぬほど狙ってなかったり
ババアが精気を吸って若返ったり
そもそも登場キャラ全てが血縁関係だったり
そんな感じのゲームです。
ブレイブルーではラグナ智一さんやジン二月さんよりも見た目でタオカカとかシシガミとかアラクネとか選んじゃうネタ好きにはたまらない作品なのですよ。
だってもう、登場キャラからして東洋双子ババアと西洋双子ババアでババア×4なんだもの。素敵です。
さてそんな訳でプレイしております豪血寺一族。使用キャラは手の負傷がいつまで経っても治らないオロフ・リンデロード。
破鳥匠もキャラ的に好きなのですが、小技を使いこなせずに頓挫。攻撃範囲の広いオロフさんでガンガンいこうぜ作戦に変更しました。
最近は慣れてきたのか、わりとすんなり五面六面行けるようになりました。
一度だけラスボスの姿を御拝謁した事があるのですが……はい、予想通りの鬼畜っぷり。
初めて出会うラスボスって挫けるためにあると思うの、私。攻撃範囲とかダメージ値とか。
奴らはいつだって僕らの(ry
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